シンボルカー作成プロジェクト「コンフォート」で繋ぐ技術の継承

先日、「コンフォートで繋ぐ技術の継承」という企画を立案し谷河職員が発表した。

内容は、コンフォートを、1級課程の1期生が改造を施し、2期生、3期生へとそのバトンを繋いで行き、浜松工科自動車大学校のシンボルカーとして仕上げていくというプロジェクトである。

そして、先週から1期生たちの活動がスタートした。

ボディ、足回り、エンジンはもとよりネジ1本まで手の入ったいぶし銀の車両を作っていきたい。

数年後、イベントなどに出展され、本校のシンボルカーとなるのが楽しみである。

注:写真はAIによる完成イメージ

Screenshot

 

  • 実習自動車システム工学科
  • 更新日:2026.11.02

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